9/3(木) 『賢治宇宙』ギターの調べにのせて宮沢賢治を読む 『宮沢賢治の詩・アンソロジー』『銀河鉄道の夜』
- 8月25日
- 読了時間: 2分
朗読:青木ひろこ、茂呂久美子 ギター:小川倫生
【プロフィール】
青木ひろこ
「演劇舎蟷螂」「劇団・燐光群」での演劇活動を経て、朗読家として様々なステージを経験。音楽や美術、伝統芸能とのコラボレーションやシリーズ出演、ひとり語り朗読等も数多く続けている。朗読会の企画・演出多数。ルレシ朗読サロン主宰。各種朗読教室で後進の指導を務める。NPO日本朗読文化協会会員。日本朗読検定協会認定プロフェッサー。第77回文化庁芸術祭参加。HP: 25garden.com
茂呂久美子
文化学院演劇コース修了。地元栃木市を中心に演劇、朗読活動を続けている。「演劇グループ空」「演劇工房がんがん洞」「朗読を楽しむ会」「とちぎ蔵の街トヨさん一座」「THE朗邦舞」等、創立メンバー。近年は「とちぎ歌麿プロジェクト」制作「歌麿夢芝居、ミュージカル」等に出演。NPO日本朗読文化協会会員。
小川倫生(G)
1974年、栃木県鹿沼市生まれ。5歳よりクラシックピアノを習い始め、14歳でギターを手にし、独学でマスターし、ほとんど同時に作曲を始める。1990年、自主制作レーベル「Greenwind Records」設立。1998年には同レーベルから1st. アルバム『太陽と羅針盤』をリリースし、ソロ・ギター界で話題になる。 2019年、「PROMINENCE」以来13年ぶりのオリジナル楽曲によるアルバム「冬の言葉」を発表。現在までに、7タイトルのアコースティック・ギター・インストゥルメンタルのアルバムを発表。ギターの可能性を広げる音響とそれを支えるテクニックに裏づけられた情緒的かつ繊細な楽曲が注目を集めている。http://ogawa-michio.com/




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