10/11(日)とちぎ野音Vol.4 「FLAMENCO EN VIVO」
- 7月28日
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伊集院史朗(踊り、パルマ、カホン) 清水順子(踊り) 西 容子(カンテ) 江戸 裕(ギター)
【伊集院史朗】1974年生まれ。大学在学中にフラメンコに出会う。渡邊薫、森田志保、小島慶子の各氏に師事。98年渡西。約2年の滞在中に、主にエル・トロンボ、ファルキートに師事。以後渡西を繰り返す。2001年日本フラメンコ協会新人公演にて奨励賞受賞。2002年「クアトロカミーノ」結成。2005年「愛・地球博」スペインパビリオンの「アンダルシア週間」に、アドリアン・ガリアのカンパニーとして出演。2006年マリア・パヘス「Sevilla」日本公演に出演。同年、清水順子らと共に自主公演「Reflejo」を吉祥寺シアターにて行い、好評を得る。2007年、マドリードの「SUMA FLAMENCA」に参加。現在、全国の劇場、タブラオで活動するかたわら、パルマ(手拍子)でのレコーディング等にも参加している。
【清水順子(踊り) 】7歳からクラシックバレエを始める。上智大学イスパニア語学科卒業。在学中にフラメンコと出会う。98年渡西、セビージャに2年間滞在する。帰国後、2001~04年、タブラオ「アルハムブラ」に出演。2005年、愛知万博でアドリアン・ガリアのカンパニーとして出演。2019年8月、「題名のない音楽会」の夏祭り特集で沖仁と共演。12月葉加瀬太郎のコンサートツアーに参加。




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